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顧客満足にこだわった“日本流”ヒューマンリソース
-Kizukai-

ソフト開発は、抽象度が高く、非常に複雑なプロジェクトです。当社の「Kizukai」は、複雑なプロジェクトを成功に導くため、隅々にまで気配りと目配りを行き届かせた、“日本流”のヒューマンリソース・サービスです。
当社には、近年枯渇が深刻化している高度IT人材、つまり価値を生み出す能力を持つプロがいます。国内・海外の4つのチームで構成されたプロ集団が、より安全(品質)に、確実(納期)に、そして、確かに業務に役立つソフト開発を実現します。
4つのチーム編成は、まず、「国内プランナーチーム」が、業務プロセス及び実態のヒアリングから課題を割り出し、ICTを用いた解決策をご提案。彼らの作成した要件定義書を基に、次は海外開発の事情に精通した「設計チーム」が、誤解を生まず国内同等の品質・納期を確保できる海外開発に適応した設計書を作成します。その設計書を用い、実装から試験までを手掛けるのは、日本向けソフト開発に精通し、当社と15年以上の取引実績がある「ベトナムパートナー企業」。規模やソフトの特性など、お客様の条件に合わせて最適な開発先を起用することももちろん可能です。
さらに、より高度なご要望にもお応えできるよう「IOTチーム」も準備しております。ユーザーが抱える業務課題を調査・分析し、ICT導入による改善策のご提案や、人手に頼らずデータ入力が行えるIOT提案(設計/試作)など、システム全体の効率化も実現可能です。

Four team composition

4つのチーム構成

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15年以上に渡り、当社と海外開発を行ってきた海外パートナー5社によって構成されております。いずれのパートナー企業も、日本市場向け開発経験が豊富で、日本独特の商習慣や慣習を理解しています。高い基準の管理体制の下、優秀なIT人材が、詳細設計から開発、試験業務までを行います。

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海外開発の場合、言葉や文化の壁もあるため、誤解を生まず、作業がスムーズに進行する設計書の作成はとても重要です。当社では、基本設計補助・詳細設計及び、試験設計まで、海外開発の経験を有する設計者が、海外開発で品質・納期を確保するための情報を記述した設計書の作成を行います。

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15年以上に渡り、当社と海外開発を行ってきた海外パートナー5社によって構成されております。いずれのパートナー企業も、日本市場向け開発経験が豊富で、日本独特の商習慣や慣習を理解しています。高い基準の管理体制の下、優秀なIT人材が、詳細設計から開発、試験業務までを行います。

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海外開発の場合、言葉や文化の壁もあるため、誤解を生まず、作業がスムーズに進行する設計書の作成はとても重要です。当社では、基本設計補助・詳細設計及び、試験設計まで、海外開発の経験を有する設計者が、海外開発で品質・納期を確保するための情報を記述した設計書の作成を行います。

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現状の課題を抽出し、ICTを用いた実現可能な解決策、“如何する化”を、要求仕様というしっかりとしたカタチで作成します。従来のコンサルテーション業務とは異なり、システム&アプリケーション構築という“実用”までの一貫したサービスで無駄を省き、課題解決の実現をお約束します。

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ユーザーが抱える業務課題を調査・分析します。それにより、ICT導入によってどの部分の改善が可能かといった要件定義書を作成。労力をかけず確実なデータ収集と、実態の把握が可能となるIOT機器の設計および、試作品作製によって、システム全体の効率化を目指します。

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現状の課題を抽出し、ICTを用いた実現可能な解決策、“如何する化”を、要求仕様というしっかりとしたカタチで作成します。従来のコンサルテーション業務とは異なり、システム&アプリケーション構築という“実用”までの一貫したサービスで無駄を省き、課題解決の実現をお約束します。

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ユーザーが抱える業務課題を調査・分析します。それにより、ICT導入によってどの部分の改善が可能かといった要件定義書を作成。労力をかけず確実なデータ収集と、実態の把握が可能となるIOT機器の設計および、試作品作製によって、システム全体の効率化を目指します。

Vietnamese Partner

ベトナムパートナー

当社設立以来、DRJとは公共機関向け財務パッケージの開発に始まり各種ソフト。日本向けソフト開発には技術面もさることながら、プロジェクトごとに“人”起因の状況が発生します。この状況に対し“ICTと人の融合”を実現するDRJ『DRiVEサービス』が有効だと実感すると共に、今後とも発展することを期待しております。
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Nguyen Trung Cong / CEO
A社
弊社は2006年に手掛けたCTIプラットフォーム開発でDRJとの取引が始まりました。その後、弊社も従業員数2,000名を超える規模に成長し、幅広く日本市場向けのソフト開発に対応できる体制となりました。また近年で、はあらゆる言語、そしてAI技術に特化し、日本向けの開発を行っております。
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Nguyen Huu Le / CEO
B社
日本向けソフト開発及び試験業務は業務内容自体に独自性が強く、設計書だけでは理解が難しいため、品質・納期に悪影響を与えていました。その中で“GPmS02”を使ったDRJの開発案件を受けることで、設計書から抜け落ちた情報、或いは設計変更を確実に捉えられ、問題の早期発見が可能となりました。遠く離れている日本のお客様と状況を共有できて親近感も湧き、より一層ご満足の頂ける品質・納期達成への意欲が高まっています。
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Mai Hoai An / CEO
D社
弊社はWebシステム開発、 スマートフォンアプリ開発 、Windowsアプリ開発に特化して事業を行って参りました。DRJとは、日本向け公共機関の業務アプリ開発で提携させて頂き、新たな実績を作ることができました。今後もDRJの状況変化が捉えられる”GPmS02“を活用し、さらにODC契約形態(ライン契約)でアジャイル開発方式にも対応することで、お客様にとって無駄のないソフト開発に取り組んでまいります。
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Nguyen Thanh Son / CEO
C社
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